Reiko’s Tweet| 遠隔透視は怖い?

Reiko's Tweet

はい、Reikoです!

現在、どんどん自分のしたいことにチャレンジする
本来の自分を取り戻している人が増えてきていますが
あなたもこの波に乗ってますでしょうか?

そういう私も、長年ずっとふと思いついては
いや~大変だからしたくないんだよね~と

帳消しにしたり、先送りにしたりしていたことを
真正面から突き付けられ、完全に折れて取り組みだしてます

そうしたら今はそれにドはまりしてしまい
この人生で成し遂げたかったのはこれ!と気づいてしまいました

ただ、避け続けていただけあり、時間と労力と振り絞る根気など
とても簡単ではないものですが、それだけやりがいがあるというもの

完成はまだまだ先ですが、私にはもうゴールが見えています
だからあとは今今今、日々のノルマを淡々とこなすだけ

さて、今朝ふと遠隔透視のある一場面が脳裏をよぎりました
今日はこのテーマかなと思い書いてみようと思います

それは私が遠隔透視を学んでいる最中のことでした
怖がりReikoは自分の直感をどうしても可視化させて
納得したかったんですよね

なぜなら、どこか自分の直感を信頼しているようで
本当にそうだと言い切れる、決め手に欠けていたから

もしそれができたら、もう自分の鑑定を
疑う余地はないじゃないですか

見えないものを見える化させてきた私が
ここを通らない訳はないでしょ!と
超怖かったんですが飛び込んだんですよね

そして、何回目かの課題を解いているうちに
すっかり安心し、とある課題を解いていたんですね

すると、上空から日本では見慣れない場所を
撮影しているドローンの様な視点で見下ろしていました

その中でも白くて他よりも大きめな建物を捉えていたんです
次の場面では駐車場の遮断機のところに守衛さんの様な人がいて
駐車する人と何かを話している様子が見えました

次の場面に切り替わり、私はガラス張りの室内を歩いていました
廊下を挟んだ左右ともガラス張りで、まるでそこは
理科の実験室の様な雰囲気

誰もおらず無機質な感じで
手術室に入るときのような分厚い鉄の自動ドアが見え
あぁここは病院だとわかりました

そこまでで時間切れになってしまったのですが
私はそこは病院だなと思ったんですね

じわじわとそこへ向かっている様な感覚
一体どこへ行っていたんだろう?と思いましたが

先生もまだ見ていないという写真の番号を開いてみると
まさに今生まれたての血だらけな赤ちゃんのアップ画像だったんです!

いやいや、それってこわかろうもん!って突っ込みたくなりました
そしてハッとしたんですね

あのガラス張りの廊下は病院の産婦人科の廊下だったのかと
私はかつてナースだったので新生児室や分娩室の構造も知っています

あのガラス張りの部屋は理科室ではなく
新生児室だったな~と

そしてもう一つ気づいたのは、
いきなり赤ちゃんを見せなかったのは
私は怖がりだという自覚が潜在意識にあるからこそであり

その潜在意識も心得たもので
ちゃーんと私がいきなり血だらけの赤ん坊を見て
事件だ!!とショックを受けないように

手順を追い、ここは病院、ここは新生児室
ここは分娩室の扉、そしてだから出産したての赤ん坊だよと
自分に視せていたんだ!と実感したんですね

凄くないですか?
自分に自分が配慮しているんですよ!

自分にとって乗り越えられない壁はない
と、昔はよく目に耳にしますが

いや、本当だなとあらためて人間の潜在能力の
自己防衛システムには感心させられました

ということで遠隔透視は実は
そんなに怖がらなくていいよという事を伝えたかったのでした

随分前にヒプノセラピーの講習を受けていたとき
その時に視えたときも、すごい!!と感動したんですが

こんな私でしょう?
イヤ・・そりゃ見えたけど、それって本当かいな?って
またもや疑いの目を向けていたんですよ 笑

実際にそれが本当かどうか
どうやって確かめるのよと

でも遠隔透視の体験はそれを根底からひっくり返しましたね
実際に既にある画像を見ているんだとその場でわかるのだから
信じざるを得ないのです

この体験を課題を解くたびに見せられた私は
もう自分の占いを、直感を、脳裏に浮かぶことを
疑うことが一切なくなりました

あと一歩、見つけられなかった最後のピース
ここにあった!と子供のようにはしゃいだのは
言うまでもありません

そしてこの体験は、今私が取り組もうとしている事への
許可証だったのかもしれません

だから、私はあなたに伝えたいのです
どんな些細なことでも、怖くて腰が引ける事でも

でもどうしても気になる!という事があるなら
それは一番この人生でしたかったことかもしれませんよ

ぜひチャレンジして欲しいなって思ってます♡

今日も素敵な一日を…*

あなたに愛をこめて♡

Reiko